【対談記事】資金が底をついても貫いた誇り。社員の「理想」を叶え、地域を熱くする

【対談記事】資金が底をついても貫いた誇り。社員の「理想」を叶え、地域を熱くする

株式会社innovistaが企画するインタビュー連載『想いに火を灯し、地域を動かす社長たち』。
第2回記事を公開いたしました 。

今回は、栃木県宇都宮市を拠点にWebマーケティング事業を展開する、株式会社Revision 代表取締役・山川晃太郎さんにお話を伺いました。
社員36名、業務委託を含め45名規模へと組織を成長させた山川さんの、覚悟と誇りに迫ります。

▼資金が底をついても貫いた「仕事の誇り」
・創業直後、納品物のクオリティに納得できず、クライアントからの妥協案を断り資金が底をついた経験を持つ
・「自分たちが誇れないものを世に出すべきではない」という信念を貫き、借入をして社員の給料を支払った
・社員の結婚などを通じ、「スタッフだけでなくその家族も背負っている」という責任の重さを痛感した

▼社員の「理想」と共に描く未来
・経営の中心を「社員一人ひとりの理想を知り、その実現を支えること」にシフト
・社員全員と対話を重ねて「理想の光景」を言語化し、共に歩む関係性を構築
・「地方から世界へ」。観光資源や伝統を生かし、東京以上のクオリティで外貨を稼ぐ地方企業を目指す

【想いに火を灯す社長たち】資金が底をついても貫いた、妥協しない自分たちの誇り。インタビュー記事を読む